2006年01月31日

(by Hideki - かりん)2代目ヘッドホン♪

Life Design

パソコンから
音楽をガンガンにかけるマリオの為に
去年12月にヘッドホンを買ってあげました。


あれから2ヶ月近く、日にちが経ちました。
そして
ヘッドホンは2代目に!

1代目は1ヶ月もしないうちに、逝ってしまいました。(折れました)

ま?、マリオが使わなかったら勿体ない!と一番安いのを買ったので
仕方がありませんが・・・

とにかく現在は、自分で選んだヘッドホンを気に入って使ってます。
デザイン重視のマリオは、メタリックブルーのカッコイイヘッドホン。
値段も1代目より高かったですが、使いやすいようです。

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(by ショウコ.i)Part of mylifeとしての仕事

Life Design

(by ショウコ.i)
さて、結婚して変わったことといえば「仕事の位置づけ」が、一番新鮮です。
一言でいうと「Part of my life」になりました。
家族との時間あり、家事の時間あり、プライベートの交友関係あり、本職とは別の仕事の種あり・・といった中の、対等な一つのパートとしての仕事という位置づけが、私の中に登場しました。
そんなの結婚してなくても当たり前じゃない、と言う人も多いかもしれませんが、「仕事≒人生」と少なくとも意識の上では考え、人生を充実させるには仕事が充実してなくちゃ!と疑わなかった私にとってはちょっとした発見でした。同時に、自分の変わり身の早さにもあきれるのですが・・

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2006年01月30日

(by Toshi) 今年は人と会う!

Business Design

(by Toshi) 今年は人と会おうと思っています。論理思考教室や英語のシャワーのクラスをやっていれば週に数十人の興味深い人に会うし、クラスの後に食事に行けばいろんな話もします。でも、それ以外に週に一人は人に会って、いわゆる商談ではない話を(も)しようと思っています。人といっても面識のない人のところに行くというよりは、ともだちだったり、既にある程度知っていて、この人と話すとおもしろそうだ、という人と話す、感じです。

なんでそんなことを考えているかというと、

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(by 塩手勝久)?変革[2]?キャリアリセットを決意

Business Design

 今回は、星野リゾートへ1999年9月に転職するまでの部分です。 「変革」という仕事をうまく進めるためには、自分のモチベーション管理がとても重要であると思っています。私の場合は転職という機会で、自分を崖っぷちに追い込み逃げ場がない状態を意図せず作ってしまいました。

 結果として常に「逃げ場のない危機感」を背負いました。そうなること自体、想定範囲の甘さを露呈していますね・・・しかし、入社後の精神的な葛藤を乗り越ていく時に、この「危機感」 はモチベーションの維持にとても効いたというのが本音です。

 そうなった理由は、キャリアリセットしての転職だったからです。今回はこの部分「キャリアリセット決意」を整理し、入社前のプロローグ部分を終えます。


■キャリアリセットを決意

 前回に、研究職の延長での転職マーケットがないということを述べました。これは、研究職にこだわるなら転職はできないということでもあったのです。しかし、この時の私は会社への忠誠心が薄れ、すでに環境を仕事にしたいという想いが日々強まっていました。

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2006年01月29日

(by paco ) BSE問題の、論理思考でわかる怖い話

Global Eyes

(by paco)米国産牛肉の輸入再開されたと思ったら、さっそく輸入禁止。今回の農水省の措置は実に速く、賞賛に値します。

僕が企業向けに行っているロジカルシンキング研修では「BSE対策」という課題があるのですが、そこでやっている話を少し。

米国は、今回の輸入再禁止について、「車でスーパーに買い物に行って事故に遭う確率の方がよほど高い」といっていますが、このこととBSEの危険性とはまったく別のこと、というより、米国のいっていることがいくら正しくても、だからといってBSE感染牛を野放しにしていいということをにはならない(理由になっていない)のです。

BSE感染牛を食べると、人間がヤコブ病にかかり、10?20年の潜伏期間の後、脳障害を起こして死亡することがほぼわかっているのですが、その感染確率や予防法はまだわかっていません。

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(by まつおっち)偶然を必然に変えるのはあなたしかいない

Life Design

(by まつおっち)

あれは、たぶん私が小学5年生のころでした。

私は小学校時代ずっと、大好きな女の子がいました。
もちろん片思いです。

小学校ではほとんど同じクラスでしたが、
その子のことは、あまりに強烈に意識してしまって
一言も話せなかったのです。

でも大好きでした。

「この思いを伝えたい」と考えない日はありませんでした。
告白したい相手がいるなら、誰もが考えると思いますが、
偶然二人きりになる機会が来ないかと願っていました。


ある休日、私は自転車で学校の近くを走っていました。
すると、向こうから、やはり自転車にのった彼女が
走ってくるのが見えました。

私の胸は高鳴りました。どうしようと思いました。
お互い自転車に乗っていますから、あっというまに
彼女が近づいてきます。

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2006年01月28日

(by たかひろ)「まず一歩」

Life Design

(by たかひろ)

こんにちは。キャリアコーチのたかひろです。

私がコーチングを学ぶきっかけとなったのは、自らのコーチングのクライアントとしての経験があります。

クライアントとしてコーチングを受けているなかで、様々な自らに対する気付きがあったのですが、そのうちの一つが「正しいものを求めるあまり、動けないでいる」ということでした。

仕事上、新しいサービスに対する提案をしたいと考えつつも、まだ提案書が完璧ではないという理由で、そのまま何ヶ月も提案できずにいるということが、私の場合よくありました。

コーチ「最終的にどうしたいのですか?」
わたし「自分の提案したものを実現したい」
コーチ「何が足りないのですか?」
わたし「このまま出したら上司に却下されそうです。なので指摘されそうなことは全て無くしていきたいです」
コーチ「何をもって正しいというのでしょうか?自分で完璧にしたと思っても、決めるのは上司ですよね」

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2006年01月27日

(by Hideki - かりん)そろり、そろり。

Life Design

年末の体験入学時のトラブル以来、マリオには学園の話は一切していない。
http://calin.blog22.fc2.com/blog-entry-75.html

しかしながら、1月31日より願書受付開始>締め切りは2月2日まで

そう、もう来週のことなのだ。。。

そんな、今日の話。

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(by 中澤数人)  田舎レストラン

Environmental Eyes

(by 中澤数人)

 先週の月曜夜、pacoさんがコーディネートされているAIRミーティングに参加しました。その日の内容は、福岡県岡垣町という人口3万人程度の小さな町で、地元の食材を使った田舎レストランが大繁盛しているというVTRを見て、フリーにディスカッションするというもの。ぼくも、「地産地消」とか「地域活性化」に興味があるので、仕事を早く終わらせて、楽しみに出かけました。

 このレストランがある岡垣町も、農家の高齢化が進み、少量多品種の野菜を作る生産者が多いといいます。レストランとしては、地元の食材を使いたくても「量が足りないから使えない」状況にあるのですが、そこでは、それをうまく逆手にとって、メニューをバイキング方式にして、「あるものをいかに料理するか」という発想で経営されていました。季節ごとに料理が異なるので、お客さんにも喜んでもらえるし、また、生産者の側から見ても、「市場に出せないくらいの少量の野菜も買ってもらえる」「規格に合わない野菜もOK」というメリットがあり、とてもいい仕組みだなあと思いました。

 

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2006年01月26日

(by take)モーニング・シック

Global Eyes

(by take)彼女が妊娠を深く自覚したのが、早くから始まった「つわり」でした。10月の最初(妊娠4週目)に突然、吐き気と臭いに対して嫌悪感を訴え始めたのです。

「私に何が起こったか分からない。フィリピンの食べ物が嫌いになった。」これだけでは全く何が言いたいのか分からないメールが突然彼女から送られてきました。その時は、余り深く考えなかったのですが、不安と恥ずかしさからの助けを、この短いメールで表現したかったのですね。比較的正確に来ていた生理が遅れて、生理前に起きるいつもの兆候の代わりに、「つわり」の症状が現れたのでした。

彼女の実家にはクーラーはありません。小さな甥っ子や姪が走り回り、台所に近い彼女の部屋は、決して快適なものではありませんでした。そしてその頃から週2?3回程度、僕の部屋に泊まりに来てゆっくり寝るようになりました。そこで僕は、初めて「つわり」という不思議な変化を、身近に見ることになったのです。

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(by take)カオハガンへの道のり

Life Design

(by take)カオハガンの事を知ってからは、取り憑かれたかの様に、崎山さんの著書を読みまくっていました。でもやっぱり「百聞は一見にしかず。」だと思い、思い切って島を訪ねてみることにしたのです。

2000年10月、初めてのフィリピンへの旅行。セブに到着は夕方6時半頃になります。日が落ちたばかりのセブ市内は、白熱灯のオレンジの明かりがとても温かく、やさしく僕を迎えてくれました。

そして、カオハガンでの僅か3泊4日の滞在は、今までの旅行にないものでした。普通旅行に行けば、何かとオプショナル・ツアーなどを勧められるのですが(そうしなければ現地のホテルや旅行会社は赤字になってしまいます。)カオハガンは「何もなくて豊かな島という本を読んでこられた皆さんが、あわただしく動くのはおかしいですから、のんびりして下さい。島民とおしゃべりしても面白いですよ。」という具合です。

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(by Hideki - かりん) 寝坊。

Life Design

う?ん、なんだかいつもより外が明るい・・・

「えぇぇぇ──────っ!?
       7時42分!!!????」( ̄□ ̄;!


うわ、やってしまった!
今日はいつもより、早く起きなくてはいけなかったのに・・・
目覚ましの時間だけ合わせて
セットしてなかったぁ?!!!!

・・・これは23日の朝のお話です・・・

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2006年01月24日

(by まつおっち)社会人になるってどういうこと?

Business Design

(by まつおっち)

昨年、高校生向けのキャリアデザインの教科書の作成をやりました。
この教科書の導入部分で、私は、

「そもそも、‘社会人’になるってどういうことでしょうか?」

という投げかけをしています。

正直に告白すると、社会人になる意味について
これまで私自身まともに考えたことはなく、せいぜい、

会社に勤めること、あるいは、働きだすこと

くらいにしか思ってませんでした。

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(by paco)ライフデザイン・ダイアローグ

Life Design

(by paco)2週間ぶりに六兼屋にやってきました。先日、東京に雪を降らせた低気圧は、なぜか八ヶ岳にはやってこなかったらしく、こちらはまったく雪がありません。

気持ちいいなあと思いつつ、薪ストーブに火を入れて、水を出したら、濁り水です。六兼屋は井戸水なのですが、この井戸の状態が安定せず、ずっと悩まされているのです。特に冬は渇水期になるためか、濁りやすく、毎年のように濁ります。しばらく使っていると澄んでくるのですが、付いた当日は一晩だしておいて、やっときれいになることも。今回は特にひどく、どう見ても泥水です。仕方がないので、ミネラルウォーターを買い込み、食事は「大泉高原ロイヤルホテル」内にある居酒屋レストランで外食、風呂は甲斐大泉の「パノラマの湯」に入りに行きました。水を出しっぱなしにしているのですが、まったくきれいになるようすがなく。井戸を掘るボーリング会社の藤本さんに電話して、来てもらうことになっています。いまの状態では、水を飲むどころか、食器を洗うこともできそうにありません。自然と付き合うのは、なかなか骨が折れます。

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(by Hideki - かりん)トイレのお話

Life Design

「おわっ!」


ぼーっと何も考えずに、トイレの便座に座ると
思わず声が出てしまうことがある。

便座が冷たかった?

いえいえ、
便座の温度がMAXなのです!
トイレの蓋が、ご丁寧に閉めてあったりした時は
便座の温度はスンゴイ事に!

一体誰がこんなことを・・・はい、マリオです( ̄д ̄)・・・
マリオしか居ません。

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(by 塩手勝久)?変革[1]?ギャップに悩んだ前職時代

Business Design

 星野リゾートへ環境責任者として転職して7年目に突入しました。
 (星野リゾートについては、こちら。環境への取組みは、こちら。)
  
 このブログでは、主に転職後から自分の仕事であり課題であると考え続けている「変革」という仕事を整理していきたいと思ってます。その他、環境責任者としての日常も時折触れていきます。

 まず、最初は今の職につく経緯からお話したいと思います。今の活動のベースになっている想いの部分なので、「変革」の本題までプロローグとして見てください。m(__)m


■ギャップに悩んだ前職時代

 私の前職は化学メーカーでの研究職でした。理念に共感し入社したのですが、実態と理念とのギャップに悩まされた日々でした。

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2006年01月23日

(by ショウコ.i)キャリア観がどんどん豊かになっていく

Life Design

(by ショウコ.i)
こんにちは。しょうこ.iです。
今回のリニューアルより知恵市場ライターとして参加させていただくことになりました。

知恵市場へのライターに立候補した時はまだ独身で、確か結婚の話もまだなかったように記憶しているのですが、その後、あっという間に婚約?結婚となりました。(式はまだですが)
人生何がどうなるかわからない・・・と実感しています。

当初テーマとしては「若者のキャリアづくり」をメインに考えていました。
ところが結婚となると周囲の環境の変化はもちろん、自分の心境や考え方もびっくりするくらい変わっていきます。
従来はどちらかというと自分の「経験を振り返って」のキャリアへの関心(若者の・・)が強かったのですが、今は目の前の生活をどうコントロールするか、楽しむか、ということとリンクしてのキャリアへの興味が強まっています。自分の生活を「つくっていく」=「料理する」材料としてのキャリアをどう扱うか、という感じですね。

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松枝佳紀の自己紹介

Writers

松枝佳紀(マツガエ ヨシノリ)と申します。
映画のシナリオとか書いています。
今日からライターの1人として参加させていただきました。
簡単に自己紹介させていただきますと・・・

■松枝佳紀とは何をしている奴か?
 肩書き的なことで言います。
 脚本家、演出家、シナリオライター、プロデューサー、劇団主宰。
 「で、一番何をしたいの?」
 などと聞かれたりもしますが、全部です。
 「物語」を作り語る人でいたいということでしょうか。
 なぜ「物語」を…
 それについては自己分析できていません。
 ただ言えるのは、
 幾らやっても
 「物語」を作ることは飽きない
 ということでしょうか。
 いろんなことに飽きっぽい僕が
 小さい頃から一貫してやっていて飽きないこと。
 それが「物語」ることなのです。

 ちなみに、ブログやってますんで
 詳細はこっちなどをみてください。
 あと最近の作品として選挙に行こうキャンペーンの短編シネマ
 『希望の党☆』の脚本もやってます。
 よかったらみてやってください。
 で感想はこちらに☆

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2006年01月22日

(by Toshi) 想定外を想定しよう

Global Eyes

(by Toshi)けさの朝刊の一面トップは「リスニング不具合続出 センター試験425人再テスト」でした。問題を聞くためのICプレイヤーの不具合が「続出」してしまったというものです。これを見た時、違和感を感じました。朝刊の一面トップになるニュースなのかなあと。

確かに大学受験というのは受ける人にとってとても大きなイベントですから、そこで問題が起きるのはけっして望ましくはない。でも、50万人を超える人が受験していますから、0.1%を切る問題発生率です。しかもリスニングテストって今回が初めてです。そして、うまく行かなかった人は再テストを受けることが出来た。これって、新聞トップに載せるほどひどいことなんだろうか。

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(by paco)リニュアルオープン!

Life Design

(by paco)こんにちは、知恵市場主宰のpacoです。

知恵市場は今日、2006年1月22日、リニュアルオープンしました。
東京奥沢は雪景色の快晴、八ヶ岳の六兼屋もいい天気です。

知恵市場をスタートさせたのが1997年なので、なんと、今年は10周年なんですね。Toshiさんの発案で集まった30人ほどのメンバーが、メーリングリスト上で、どんな場をつくるかをディスカッションし始めたのが、97年の春。当時のメールがまだ残っているのですが、その中からToshiさん、Surfrider/阪本啓一さん、そして僕が残って、最初の活動が始まったのが5月でした。

●知恵が自由にやりとりされる知恵の市場。
●知恵を持っている人が自ら発信し、それを観客が「大道芸」として楽しむ場

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(by Hideki - かりん)本当の意味でのユニバーサルデザイン

Life Design

先日書いたことに対し、Toshi さんがご自身のブログの中でコメントをいただくような形で記事をあげられた。↓
教育の窓・ある退職校長の想い:【人権教育(4)交流教育】
http://blog.livedoor.jp/rve83253/archives/378782.html

私の思ってる支離滅裂なことをひとつひとつ真正面から受け止めて、しかもそれぞれを数倍の思いでもって応えていただいたことに、感謝と敬意をこめてご紹介します。

正直、涙がでました。

自閉症児を抱えた親は、不安と孤独と混乱の中で、独り苦しむ場合が多いと思いますが、学校にToshi さんのような思いと理解をしておられる先生が少なからずいらっしゃるということは、大きな励みと安心となると思う。

ということで、ぜひはToshi さんの記事をまずお読みになっていただければ、と思います。

続きはこちら↓

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2006年01月21日

(by Hideki - かりん)時間との戦い!

Life Design

マリオは小学校6年間を車で通学していました。
そう、運転手は私

いつ頃からか時間のこだわりが強くなってきたマリオ。
小4になっても、
時間のこだわりは絶好調でした。


そしていつの間にか家に着く時間も、午後4時!
マリオの中で決まっていました。

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2006年01月19日

(by 中澤数人) 農的暮らしの事始め

Environmental Eyes

(by 中澤数人)
 前回の続きということで、今年やりたいことを書いておきます。

 今年は、ここ2?3年間、ぼちぼち考えてきたライフデザインを、実行に移す年です。3月からは、勤めている会社を休職し、群馬県吉井町の有機農家さんの下で、1年ほど研修を受けるつもりです。ただ、彼女は東京で働き続けるので、平日は田舎で研修、そして週末は東京に戻ってくるという「半農的な暮らし」になりそうです。

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2006年01月18日

(by Hideki - かりん)交わり、ふれあい、わかちあい:障害児との交流教育

Life Design

「普通クラスとの交流」…これは、特殊クラスに通う自閉症児の親なら、おそらく多くの
人が抱いたと思います。実際に私自身もそのことを思っていました。
詳しくは、過去の記事:【葛藤】
http://calin.blog22.fc2.com/blog-entry-37.html

またToshi さんのブログ「教育の窓・ある退職校長の想い」の中の「人権教育(3)交流
教育」という記事にトラックバックします。
http://blog.livedoor.jp/rve83253/archives/358490.html
http://blog.livedoor.jp/rve83253/archives/345294.html

そんな、障害児と健常児との交流について、あらためて感じたことを今回まとめてみま
した。

続きは、こちら↓

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(by Hideki - かりん) 願書

Life Design

?現在のマリオのお話?

今月末から2月2日までが学園の願書受付だ。
そして、いよいよ2月5日が選考会

昨年12月の大パニック、2週間の登校拒否といろいろあり
中学校には取り合えず通うことが出来るようになったが
私たちはまだマリオに『学園』の話は、まだ怖くてしていなかった。

怖いというのは・・・「行かないっ!」「学校キライ!」などと
言われたらどうしよう?!という怖さです。

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2006年01月16日

(by take) 国際結婚って

Global Eyes

(by take)僕はこの2月にフィリピン人の彼女と結婚する予定です。
この記事を書いている12月の時点では既に同居しているので、実質的には結婚生活はスタートしたと言えます。

彼女との出会いは、別便でゆっくり書いていこうと思っています。「馬鹿がおのろけを言っている。」と思いながら読んで下さいね。その前に彼女と結婚するに当たって、感じている気持ちを正直に書いてみます。

結論から言えば、国際結婚も日本人との結婚と変わり無く、ごく普通の結婚前のカップル同様「しあわせ」だと言えます(^_^;)
でも「フィリピン人の彼女だからこそ、こんなにしあわせなのかな?」とも感じます。

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(by take ) 転職

Life Design

(by take)マラソン後の僕は、大きな転機の波が次々訪れる事になりました。

当時勤めていた「洋菓子の製造販売」の会社ですが、創業37年・一代で年商120億以上へ成長した、比較的業界では有名な会社でした。入社14年目だったのですが、おいしさにこだわり、本物を追求する会社の姿勢には納得出来る部分も沢山ありました。
お誕生日にケーキが「ある」「なし」では随分演出が変わります。「幼い頃の思い出として、お誕生日ケーキのロウソクを吹き消す。」そんなシーンは本人にとっても、ご両親にとっても一生の思い出になるでしょう。そう言った演出の主役になる「ケーキ」を提供する会社に「夢」を感じていました。

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(by まつおっち)地獄を見るのは若ければ若いほどよい

Business Design

(by まつおっち)

15歳でインターネット関連事業を立ち上げた車椅子の少年、
ご存知ですか。

家本賢太郎さんは12歳からずっと入院生活、
14歳で受けた脳腫瘍の手術のミスで下半身付随となりました。
このため、中学校には50日しか行けなかったそうです。

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2006年01月15日

(by Hideki - かりん) 辛い思い出

Life Design

良い感じで過ごせた4年生でしたが
ひとつだけ、忘れられない辛いお話があります。

ある日、いつものように学校へお迎えに行きました。
車を置いて、さて、マリオの教室へ行くか!
保健室の前を通った時、

「マリオ君のお母さん!大変よ!」

血相を変えた養護の先生が、私を呼びとめました。

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(by 塩手勝久)1年の計を立てる前に

Business Design

1年の計を立てる前に

risonare_web.jpg昨年の1年の計は、イーズ(代表枝廣淳子さん)主催のリゾートワークショップに参加し作成した。場所は星野リゾートグループの代表的リゾートのリゾナーレということもあり、その場所でどんなものが生み出せるのかという興味もあったからだ。

1年の計を立てる前に、昨年の1年の計を総括しなければいけない。

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2006年01月14日

(by Toshi) 映画「ホテル・ルワンダ」と共創

Global Eyes

(by Toshi) ホテル・ルワンダという映画が今日から日本で公開されています。僕は最近、映画をDVDで観るようになってしまい、劇場ではほとんど観なくなっているのだけど、この映画は劇場で、なるべく早く観ようと思っています。それは、この映画が日本で上映されることになった経緯に「共創」を感じるから。

この映画は、1994年にルワンダで起きた内紛による大量虐殺の中、1200人の人たちを救ったホテルマンの行動を描いています。2004年アカデミー賞では、主演男優賞、助演女優賞、脚本賞などにノミネートされました。しかし日本では、国内配給会社による買い手がつかず、公開されないまま終わる可能性がありました。

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(by ねもけん/根本健二) 21世紀のサラリーマンスタイル

Business Design

皆さん、こんにちわ。

このブログの筆者である、ねもけん です。

ねもけん って誰? → 自己紹介はこちらまで

さて、突然ですが、私は今、成田空港第一ターミナルのラウンジにいます。

これからSFO(サンフランシスコ)まで飛んで、そこからレンタカーで南へ40分程度。

そうすると、シリコンバレーに到着するんですね。


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(by まつおっち)努力だけでは超えられない壁を知ることはいいこと

Life Design

(by まつおっち)

今朝は、所用で母校早大へ。
商学部事務所のある11号館に入ったのは、実に約20年ぶりでした。

大学キャンパス内に入ると、自然に学生当時のことが思い出されますよね。
ただ、、私は正直なところ、とても悲しい気持ちになります。

というのも、当時は精神的にどん底でしたし、堕落した生活を送っていたから。
いい思い出がない。

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2006年01月13日

(by Hideki - かりん)刹那の時代

Life Design

またまた最近みつけた、お気に入りのブログ「教育の窓・ある退職校長の想い」
http://blog.livedoor.jp/rve83253/
元校長先生で、今は初任者の指導をしておられる方なんですが、いろいろと教えられる
ことが多いです。

その中での記事、「二極化現象を考える」にトラックバックします。
http://blog.livedoor.jp/rve83253/archives/339861.html

てなわけで、今回も自閉症に関係しない。。。かも(ごめんなさい)
しかも、思いっきり小難しい・お硬い話です(じゃあ書くなって?…すみません)

それでも良いよ、という方は、続きをどうぞ m(_ _)m

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2006年01月12日

(by Hideki - かりん)先生との距離

Life Design

マリオが、小学3年生のときの担任T先生との出会いで大きく変わったことは、以前
に記事にしました。でも、そのT先生とは1年間でお別れ…4年生になるとまた新たな先
生が担任となることになりました。

正直いうと、T先生ととても良い感じで進んでいただけに私たちは残念な気持ちで一杯
でした。でも、決まりなので仕方ない。毎年代わる新担任に希望を託し、例年のように
新しい先生を待ってたんです。

でも、そこに現れたのは、あのA先生ではないですか!

ほんの数ヶ月なんだけど、子どもたちとすぐに通じ合って、子どもたちに笑顔を取り戻
してくれたA先生。

上司も、親も、全く関知せず、 ただ、ただ、子供たちのことだけを見ていてる。
子供達と一緒にすごすことだけを大事にしている
自閉症児と楽しんでつきあっていける先生。

 過去の記事【先生にもとめられるもの】
 http://calin.blog22.fc2.com/blog-entry-42.html

私たちには、もう、何も言うことはありませんでした。
まあ、あれだけわんわん泣いて別れを惜しんだ先生に、1年で再会することになるとは
夢にも思いませんでしたが(汗

ということで、続きはこちら↓

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(by Hideki - かりん)暑がりマリオ(小4連絡ノートより)

Hideki

寒い時期に、この話はアレですが・・・

体格の良いマリオ君は暑がり
外に出る時以外、冬でも靴下は履きませんっ!(現在も)
だから毎年、夏が大変

連絡ノートを見てみると・・・

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2006年01月11日

(by take)きっかけ

Life Design

(by take)面白話を沢山したいのですが、その前に「なぜカオハガンで働くことになったのか?」を数回アップしてみます。一つの事例として、皆様の何らかの「ヒント」になれば嬉しく思います。

1998年2月が僕にとって転機の始まりでした。それまで自分の事を「人がいいけど、お人好しで自信のない人」だと思い、自分自身を余り好きではなかったのです。
でも、ある人を好きになった事が、変化の「きっかけ」でした。その相手は素敵な女性でしたが、彼女の理想像には「ほど遠い自分」を感じていました。でも何とか今までの自分の殻を破って変わろうと思ったのです。今までみたいに「どうせ無理だから。」と簡単に諦め切れなかったのです。
そこで「何か彼女がびっくりするような事をやり遂げて、変わった自分を見て欲しい。」と考え思いついたのが、「50キロマラソン」です(*_*)

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2006年01月09日

(by 中澤数人) 昨年やったこと+マイ農家さんを持つこと

Environmental Eyes

(by 中澤数人) 
 3連休も今日で終わり。僕はまだ、年末年始の休み気分を引きずっていたんですが、それも今日までですね。ここらで気持ちを引き締めて、今年やりたいことを宣言しておきます。

 まずは、僕の紹介も兼ねて、昨年(仕事以外で)やったことをいくつか。

 いちばん力を入れたのは、「緑の家学校」というNPOの有機農業体験講座のコーディネートです。【 緑の家学校 → http://midorinoie.hp.infoseek.co.jp 】
 
 

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(by Hideki - かりん)マリオ小学4年生

Life Design

小学3年生の話から、だいぶ日にちが経ってしましましたが・・・
今日はやっと、小学4年生の時のお話を書こうと思います。

1年生の時のKW先生。2年生の時のKO先生。3年生の時のT先生
毎年変わっていたので、今回はどんな先生が来るのかドキドキでした。
でも、校長先生はこの5組さんのとこを、考えていてくれたので
間違っても、KW先生のような方は付けないと信じてました。

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2006年01月07日

(by Toshi)年賀メール、おすすめです

Life Design

(by Toshi) SCHOOL OF 未来図の論理思考教室の人たちには前から話しているのだけど、年賀メール、おすすめです。

「でも、もうほとんど時期過ぎているよ」という人、別に今からでも大丈夫。要するに「今、こんなことを考えているよ」というのと「今年はこんなことをやるつもり」というのをメールで送るだけの話。たまたま年賀状のかわりにするのにもってこいというだけで、別に単独で送ってもいいもの。年賀状の時期じゃないと「どうしたの、急に?」と不思議がられるかもしれないけど、ともだちなら受け取るのを嫌がりはしません。

年賀メールにそんなことを書くと何がうれしいかというと、四つあります(^_^)。一つは、やろうと思っていることのサポートがさっそく出てくる。たとえば僕の場合今年は、もちろん未来図のことを書いたのだけど、「興味あり」「何かやれることないかな」と書いてきてくれる人がいたりします。また、移住先を探していることを書いたら、候補地についての情報をくれる人がいたり、こどもについて「成長がゆっくりだけど...」と書いたら、成長の差異について情報をくれた人もいました。

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2006年01月06日

(by Hideki - かりん)マリオ家のお正月

Life Design

「3! 2! 1?!0?????!明けましておめでとうっ!」
とカウントダウンをして1月1日を迎えたマリオ家。

すぐに、ガラーッっと戸を開けドタドタと祖父母宅に乱入!
(ぴったり隣に建っていて、廊下の戸を開けるとすぐ祖父母宅に行けるのだ)
そして、神様にお参りし、仏壇にお参りし、
祖父母に「おめでとー!」を言ってお年玉を貰う。
いつ頃からか、それが元日の恒例になってしまった。

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2006年01月04日

知恵市場(ちえいちば)とは?

Chieichiba

知恵市場は、paco/渡辺パコが主宰する
Quality of lifeの高め方がわかるサイト

■人生の質の高さ、ってなんだろう?

価値観や生き方の規範が揺らいでいる時代の中で、自分らしく生きる、豊かになる、といったことに関心がある人が増えてきました。僕自身、豊かさとは、人生の意味とは、といったことに関心があり、大学では哲学を学んでみたのですが、もちろん哲学を学んでも、そういったことはわかりませんでした。

そこで、別の方向から考えてみようと思ったのが、「生活の質=Quality of life」です。

豊かさというと、普通は金銭的な豊かさに目が向きますが、お金があれば豊かだと単純にいえない時代になってしまいました。お金で計るのではなく、生活の質の高さという視点を持たなければ、満足のいく生き方はできません。

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2006年01月03日

(by Hideki - かりん) お年玉

Life Design

あけましたっ!おめでと?!


さてさて、早速行っちゃいますかー!
今年初めてのネタ・・・いやいや、えっと・・・マリオ家の愉快なお話
書いちゃいまーす。
マリオは今までお年玉に全く無関心だった。
まず、受け取ってくれないし
受け取ったとしても「ありがとう」なんて言葉は言ってくれるはずも無く
過去には「いらないよぅー!」
逆ギレして、お年玉を投げてしまったこともある!


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(by paco) 2006 年、新年のごあいさつ

Business Design

(by paco)

新年のごあいさつを申し上げます。

2005年に起きたことで印象に残っていることは、JR西日本の福知山線脱線事故、耐震強度偽装事件、それに小泉首相の総選挙圧勝、というところでしょうか。

国際的な事件は比較的少なかったように感じられましたが、その一方で、米国によるイラクの占領統治は欺瞞に満ちて失敗しつつあるし、イスラエルの方向転換も不気味です。欧州ではフランスで移民が「氾濫」をおこし、これは日本ではあまりニュースにはなりませんが、ドイツ他にも通奏低音のように広がっているようです。日本は、小泉首相の意図的な政策によって東アジアで孤立しつつあり、今のところ大きな問題にはなっていないものの、新年はどのように動いていくか、これも不気味です。

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2006年01月02日

(by まつおっち) 1年の計は元旦にありと言うけれど

Life Design

(by まつおっち)
旧年と1日しか違わないのだけれど年が明けると、
ともかくも気分一新、今年こそは、こんな目標、あんな目標を達成しようと
「新目標」を立てる方も多いと思います。

「1年の計は元旦にあり」というわけですね。

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(by paco)「交流居住」って言葉、覚えてください

Life Design

(by paco)環境問題のこともいろいろやっているのですが、もうひとつ、農漁村の活性化支援というようなこともやっています。

総務省に過疎対策室という部署があるのですが、ここからの依頼で、過疎地の活性化の戦略立案を補佐する研究会のメンバーとして、ここ2年ほど、参加しているのですね。

過疎地活性化のキーワードとして、今ここで狙っているのが「交流居住」というもので、ちょっと固い言葉ですね。英語では「マルチハビテーション」(複数拠点の生活)などと呼んだりもしているのですが、実はすでに交流居住という言葉自体は5年ぐらいの歴史があり、総務省、農水省、林野庁など、いくつかの国の機関と地方自治体が集まって、交流居住の認知と推進をテーマに、イベントや情報発信を行ってきている経緯があります。他に、特にぴったりと来る言葉があるわけではないし、多少固くても、この言葉を認知してもらおうというのが、今の方針になっています。

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2006年01月01日

ねもけんの自己紹介

Writers

■ねもとけんじ(根本 健二)

日本の標準的なサラリーマン。仕事の成果が個人に対して正当に評価される環境を求めて外資系に転職。2006年1月外資系生活6年目。理想と現実との間で葛藤しながらも、年棒制給料を会社と交渉で決めるプロフェッショナルなサラリーマンを目指す。自称 『プロサラリーマン』 。


■略歴

1967年東京生まれ。都立新宿高卒(新38回生)。電気通信大学電気通信学部通信工学科卒。10年間通信系電気メーカーでサラリーマンの下積み生活。2000年6月外資系日本法人へ転職。携帯電話関連技術の日本へのプロモーション・導入・拡販に従事。05年11月から新たにシリコンバレーベンチャーの日本市場立ち上げを担当(自称 ”立ち上げ屋”)


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