2007年08月31日 |
(by Hideki - かりん)大好きな水浴び |
Life Design |
マリオは水が大好きだ。
毎日のお風呂でも
思いっきりシャワーを出したり
桶に水を汲んでザッパーン、ザッパーンしたり
遊んでいて
なかなかお風呂から出てこない( ̄д ̄;)
小中学校の頃は
暑くなると教室を抜け出し
外の水道で・・・水遊び・・・。
そういえば
水遊びがなかなか止めれなかったマリオに
「あまりお水出してると
プールのお水が無くなってしまうよ〜」
と言うと
スグにやめたっけ(笑)
2007年08月26日 |
(by 塩手勝久)成長を導く機会! |
Business Design |
今年の4月にはいってから、大きく変わったことに2名のスタッフを抱える立場になったことです。理由は簡単です、食品衛生管理(HACCP)を軌道にのせ定着化させるためには、オペレーション化をしなければならず、1名だけで物理的に対処できないからです(^^;
'99年に入社以来、環境マネジメント担当(専門スタッフ)から昨年からの食品衛生管理担当という立場で、1名だけで社内横断的に業務をこなしていました。そのため、これまで興味があっても取り組めない課題がありました。それは「成長を導く機会」です。
■スタッフ成長を導く機会:
スタッフの成長に関わることに興味があったのは、環境活動でここ数年学生と接点があったからです。その時に「学生の成長」という課題に取り組んでいたからです。年間にして約300時間ぐらいを割いていて、それなりに真剣な取り組みでした。
2007年08月25日 |
(by まつおっち)すてきな制約 |
Business Design |
(by まつおっち)
小学生の長男と一緒に、公園など広いスペースのあるところに遊びに行くと、
だいたいいつも
「パパ、鬼ごっこしよう!」
と言ってきます。
子供のペースで遊びに付き合うと、
こちらは本当にヘトヘトになるんですけど、
「私と喜んで遊んでくれる時期はいつまでも続きはしないだろうなあ・・・」
「中学に上がれば口もきいてくれなくなるかもしれない・・・」
そう考えると、子供の方から誘ってくれるうちが花ですね。(笑)
さて、鬼ごっこは、片方が逃げ、もう一方が追いかける
という実に単純な遊びですが、通常、まず最初に「逃げられる範囲」を
決めますよね。
「芝生が生えているところだけ」だとか、「大きな遊具から降りてはいけない」とか。
この取り決めがないと、どこまでも逃げられるので、
追いかける鬼は面白くないし、逃げる方だってあまり面白くありません。
2007年08月24日 |
(by paco)さらにもっとAlfaを磨く |
Global Eyes |
2007年08月17日 |
(by まつおっち)失敗することでしか見えてこないことがある |
Business Design |
(by まつおっち)
今日は、フリーのホテルマン、すなわち
「フリーランス・ホテリエ」
として活躍されている江澤博己さんの講演会で
以前お聞きした話をご紹介します。
さて、江澤氏の仕事の原点は、「喜ばれたい」という気持ちだそうです。
まさに、サービスを天職とすべく生まれてきた方だと言えるでしょうね!
2007年08月13日 |
(by 塩手勝久)キャリアチェンジ?! |
Business Design |
1年ほど、ブログ停止が続いてしまいました・・(^^;
写真は、8/5にオープンした出雲・玉造温泉「華仙亭 有楽」です。7月末のオープン前の写真です。行く機会のないところへ行けるのもの楽しみの一つです!(観光している余裕はないですけど・・)
さて1年間空いてしまったので、まずはその点から・・
■2つの専門領域を追いかける難しさ:
昨年はじめ頃のブログに書いてましたが、昨年は「環境マネジメント」に加えて「HACCP【食品衛生管理(食中毒防止)】の仕組み構築と浸透」に着手していました。しかし、グループで約60厨房を対象にしたこの活動を1年続けて、環境との両立が困難であることを痛感しました・・
したがって、2つの領域を両立させることは現状の段階では無理である以上、どちらかに絞るしかありませんでした・・(1名の専門職という体制という制約からも)
特に、「HACCP(食品衛生管理)」は素人同然の状態から専門家としてのコンサルティング業務を求められるものであり、知識のキャッチアップ、仕組み作り、現場への浸透という物理的にも労力がかなり必要なものであり、変革をやりとげるまでは「中途半端に関わっていてはダメだ・・」と感じる日々でした。
■持続可能な社会・経営への関わりを判断の軸として:
2007年08月12日 |
(by paco)rocoのライブに行った |
Life Design |
(by paco)最近、インディーズ系のアーティストを聞いています、ということは書いたのですが、先週も行ってきました。ミニライブ。
rocoというアーティストですが、小柄な女性シンガーです。
下北沢のヴィレッジヴァンがーとで行われたミニライブに行ってきたのですが、思った以上に乗りがよく、気持ちがいい歌を歌ってくれました。
ライブが終わってから、CDを買って、サインをしてもらって、握手してもらって、ごきげんです。
2007年08月06日 |
(by paco)「ヤマガラの森」2007夏の会 8月19日(日) |
Environmental Eyes |
(by paco)
六兼屋のすぐ裏手で行っている植林活動、Present Tree「ヤマガラの森」でイベントを行います。8月19日(日)。寄付をしていただいていない方も、ようすをみたい、手伝いたいなど、どんどん参加してください。詳細は以下で。
http://pacolog.cocolog-nifty.com/yamamori/2007/08/2007_819_5fd1.html
2007年08月05日 |
(by paco) 「写真館」始めました |
Life Design |
(by paco) 写真が好きで、最近復活気味、という話を以前書きました。
今年1月、デジタル一眼(最近はデジイチと略すらしい)のPENTAX K100Dを買って以来、写真を撮るカット数が数倍に増えてました。ここ数年使ってきた、10〜12倍ズームがついたハイエンド・コンパクトデジカメ(コンデジと略すらしい)は、六兼屋の庭や家族のようすを記録するには実によいカメラなんですが、写真の作品をつくるという点ではやはり力不足。
いくつか理由があるのですが、いちばん大きいのは、CCDのサイズが小さいことによる、いろいろな弊害です。コンデジには「1/1.8」型や「1/2.5」型というサイズが使われます。実際のサイズは、対角線で6.6mmと9mmです。これにしたいして、デジイチでは、APS-Cというサイズが使われ、対角線で28ミリほどになります。正確な数字は見つからなかったのですが、ざっと、15〜20倍の面積があります。ちなみに、いわゆる35ミリフィルムの感光する画面サイズは24mm×36mmです。
最近ではコンデジでも1000万画素機種が珍しくなくなりました。僕のK100Dは600万画素で、スペック的にはプアです。それでも、コンデジ1000万画素とは違う絵がとれる。
2007年08月04日 |
(by まつおっち)失敗して賢くなる |
Business Design |
(by まつおっち)
唐突な質問で恐縮ですが、
「コンピュータ」を賢くする方法
を知ってますか?
すいません、いきなり変な質問で困らせてしまって・・・
そもそも、この質問に答えようとしたら、
“「賢い」というのはどういうことか?”
というのが気になると思います。
「賢い」というのは、基本的には、自律的・能動的に学習し、
答えを見つけ出せる能力を持っているということだと言えます。
2007年08月03日 |
(by paco)ダイアローグ・イン・ザ・ダーク、今年も開催 |
Global Eyes |
(by paco)今年も始まりました、ダイアローグ・イン・ザ・ダーク。
去年の夏、「いってきました!」とレポートしたのですが、今年はさらにパワーアップして実施のようです。
Dialog in the Dark
まっくらな中での対話。
鳥のさえずり、遠くのせせらぎ、足元の葉を踏む音と感触、森の匂い、土の匂い、森の体温、街の息吹。ダイアログ・イン・ザ・ダークは、日常生活のさまざまな環境を織り込んだまっくらな空間を、聴覚、触覚、嗅覚、味覚など、視覚以外の感覚を使って体験する、ワークショップ形式の「暗闇のエンターテイメント」です。
<アテンド>の声に導かれながら暗闇の中を進み、視覚以外に集中していると、次第にそれらの感覚が豊かになり、それまで気がつかなかった世界と出会いはじめます。
森を感じ、小川のせせらぎに耳を傾け、バーでドリンクを飲みながら、お互いの感想を交換することで、これまでとはすこしちがう、新しい関係が生まれるきっかけになります。





