2008年02月29日 |
(by take)結婚記念日 |
Life Design |
(by take) 本当に月日が流れるのが早く、2月25日で結婚して2年が過ぎました。この2年は麻衣の誕生という嬉しい出来事もありましたが、ロナリンの卵巣ノウ種の手術、麻衣のてんかん発作と大きな出来事はネガティブな出来事の方が多かった気がします。でもその事を乗り越えるために夫婦が力を合わせなければいけなく、返って絆がより深まったと感じています。
恥ずかしながらも、やっぱり言える事は、彼女と結婚できて良かったという事と、愛せる家族が出来て僕の人生に彩りが増えたと感じると言うことです(照れ笑い)。
でも自分でも本当に不思議な気がします。今の生活を冷静に見れば、まるで「負け組」の様な暮らしぶりです(苦笑)。
2008年02月24日 |
(by paco)「成果主義」はすでにデファクト |
Business Design |
(by paco)ねもけんさんが成果主義について書いているので、ちょっと「返歌」を。
僕はここ数年、ある大手企業の人事制度改革のコンサルティングと社員向けのワークショップを実施してきていますが、そのコアにあるのは成果主義です。このプロジェクトを通じて理解した成果主義や目標管理についてのロジックや、社員の反応を見ていてわかったことを少し書いてみます。
もっともベーシックな理解としては、「年功序列」を廃して「目標管理と成果報酬」に切り替えることは、基本的にホワイトカラー的な仕事をする会社員にとっては必然で、すでにデファクトであり、「どちらを支持するか?」という選択の余地は(おそらく)ほとんど無い、ということです。
「目標管理と成果報酬」という考え方と、実は似ているもののちょっと違うのは、「ジョブディスクリプションとそれに対応する報酬」というアプローチがあり、このふたつは共存することになると思います。簡単に言えば、前者の「目標管理と成果報酬」は、社員の側があらかじめ「これとこれを、このような方法で実現します」と宣言し、それを実現できた場合を想定した報酬を受け取るというもので、報酬額は実現できた場合の、たとえば半額程度になり、残金は翌期に、前期の実績評価をもとにし払われる、というようなイメージです。つまり、現在の報酬は、前期の「目標とそれに対する到達度」に対する報酬と、「今期、底上げされた目標に対する期待値」の合計になるという考え方です。これが日本の一般的な成果報酬の考え方でしょう。
2008年02月23日 |
(by 塩手勝久)チームの生産性向上のために?![2] |
Business Design |
前回、「チームの生産性向上のためには?」で、5つの業務課題のフェーズから考えるという点まで書きました。
課題が1つではなく5つある一方で、4名のチームメンバーの変更もできないという点が制約条件ですが、課題が5つあるからこそ4名の適性に合わせた配置が可能になる!ということができました。
1つの課題に対するチームの生産性向上とは視点が異なりますが、5つの課題に対する4名チームの生産性の最大化へチャレンジすることにしたのです(^^;
要は、長所を生かした業務担当制ということで考え方は単純です。ただそうはいってもどう組み合わせると最適化するのか?という判断基準がないと検証ができないので、そこをしっかりと定めて実施したかったのです。
ポイントは、業務課題のフェーズと本人の適性に合わせて考えることです。現状の5つの課題はそれぞれ課題A〜Eとすると以下のようになります。
---------------------------
(1)市場創造
(2)市場拡大 ---課題A,B,C
(3)市場改善 ---課題D,E
(4)市場維持
---------------------------
■前提条件として
私自身は全体最適化のためのフォローに集中できるように、個別の担当を抱えません。自分だけである課題を抱えてしまうと、チームメンバーとの密なコミュニケーションに時間が割けなくなり、結果として生産性が落ちるという考えからです。
2008年02月21日 |
(by ねもけん) 成果主義の難しいところ? |
Business Design |
企業の成果主義について書いています。
前回までで、成果主義が、報酬の総和が一定のパイを社員間で奪い合うシステムであると認識してきました。
そうすると何が何でも良い評価を得ようとする人が出てきます。この場合、社員をどう評価するの?という部分が非常に重要になってきます。
この評価次第では、社員がやる気を失ったり、逆にそれまで以上にやる気を出して更なる貢献を会社にしてくれるかもしれないのですから。。。
でも、そんな良いことばかりではないかもしれませんよ。成果主義はその利点ばかりが強調されがちですが、マイナス面も忘れてはならないと思います。
どういうこと? 例えば、元々成果主義の導入に賛成ではなかった人が会社の都合で成果主義の対応者となったような場合に、『どうせ頑張っても頑張らなくても評価の差はあまりないさ。そんなに差がないなら、頑張るだけ損、適当にやりすごせばいいや・・・』の様な人が出てくる可能性があります。
経営側から見ればこのような成果主義のマイナス面に対しては予め対応策を考えなくてはならないでしょう。あるいは、同じ職場で成果主義に賛同して適用している人と、成果主義に対しては後ろ向きで従来の評価方法のままでいる人とが共存する場合です。
仕事および成果、その報酬についての考え方が異なる人の間で業務が遂行されるわけですから、様々な軋轢が発生する可能性があります。きつい仕事は全部成果主義対応の人にまかせる、他の人は厳しい仕事は担当してくれない・・・とその人は嘆くかもしれません。
(by まつおっち)「人間圏」の行く末 |
Environmental Eyes |
(by まつおっち)
今日は、ちょっとスケールの大きな話です。
小人物の私が書くのはちょっと気が引けますが・・・
このところ、
「地球環境問題」
に対する関心がますます高まってますよね。
私は、以前からしばしば、
素朴な疑問が頭をよぎることがあります。
「なぜ、人間は、環境にただ従属するのではなく、
環境そのものを大きく変えてしまう力を持ったのだろうか?」
人間がこれまでどおりの生き方を続けていたら、
地球資源を蕩尽し、また破壊しつくして、
最後には地球の全生物を巻き込んで自滅してしまうでしょう。
これは決して悲観的な推測ではなく、
現状の延長線上にある確実な未来だと思います。
単純に考えると、
人間は、地球の生物の終末を速めるために、
地球に誕生したやっかいな生物ということになりますよね?
私たちは「ターミネーター」?
いや、さすがに人間がそんな宿命を背負って
生まれたはずはない。何か別の重要な、
果たすべき役割があると考えたいところです。
その答えは見当もつきませんが、
今日は、人間の存在というものを
宇宙や地球の歴史も踏まえて考えてみたいと
思います。
宇宙の年齢は、およそ137億年だそうです。
つまり、ビッグバン(宇宙大爆発)が起こり、
宇宙が膨張を始めたのが137億年前でした。
地球の誕生は約46億年前です。
さらに地球に「生物」が現れたのは、
約20億年前と推定されています。
私たち現生人類につながる旧人類の歴史は、
700万年前に始まりました。
現生人類である
「ホモサピエンス」
は、15万年前に登場。
「ホモサピエンス」も、
当初は環境に従属した暮らしをしていました。
2008年02月18日 |
(by take)パコさんの記事を読んで |
Global Eyes |
(by take)パコさんが人身売買の記事を書かれていました。そう言う事実がフィリピンにも身近にあり、色々と感じる事がありましたので今回は、フィリピン人女性と結婚した日本人の視点から書いてみようと思います。
まず、フィリピンの社会的な構造ですが、はっきりした「格差社会」です。裕福な層は僅かですが、多くの富が集まる環境であり、一部の人は社会的な地位を利用して「賄賂」などを受け取る事が日常的に行われています。前大統領の不正を追及し退陣に追い込んだ現大統領も、今夫がブロードバンド化の事業にまつわり2億ドルという不正なお金を企業から受諾した疑惑で追及されている国なのです。
反対に貧困層は、日常生活に困り、小学生ですら学校を諦めて働きに出されたり、物乞いになったりする家庭も別に珍しくありません。
2008年02月17日 |
(by paco)コミトン「342子どもとお金についての、ふたつの地球」へのコメント |
Global Eyes |
(by paco)先週のコミトン「342子どもとお金についての、ふたつの地球」について、Mさんからメールをもらいました。許可を得て、こちらに転載します。
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ネパールの少女の人身売買の話を読み、また、日本でも貧困国になれば可能性はあるとのご指摘に触れ、「からゆきさん」のことを思い出しました。
「からゆきさん」は、江戸時代末期から昭和初期にかけて、日本から海外に人身売買された女性のことです。彼女達は、「天竺≒唐」に行くと騙されたりして身売りさせられた事から、「からゆきさん」と呼ばれました。
行く先は、東南アジア等が多いですが、世界中でした。
例えば、シンガポールの場合、横浜の中華街のような「日本人街」という場所があり、そこの売春宿で、からゆきさんは働かされていました。
(by paco)Alfa156 番外編、FIAT グランデプント |
Global Eyes |
(by paco)Alfa156の番外編ということで、FIATグランデプントのインプレッションをお届けします。
グランデプント? FIATってなんて読むの?というのが普通の人の感覚かと思うので、ざっくりおさらい。FIATはフィアットと読みます。イタリア最大のメーカーで、ヨーロッパで確か3番手ぐらいの大企業。自動車以外にさまざまな事業を展開し、イタリア最大の企業グループでもあります。
FIATは1980年代以降、魅力的なクルマが開発できず、品質面でも評価を落として長く低迷していたのですが、ここに来て経営再建に成功、このグランデプントは昨年欧州のベストセラーになり、高い評価を受けています。
アルファロメオ、ランチア、フェラーリ、マセラーティなど、イタリアの主要ブランドもみなフィアット傘下です。
(by paco)Alfa156 V6 2.5 TI 6MT、ファーストインプレッション〜インテリア編 |
Global Eyes |
(by paco)3年前に147を買ったときにも、シートを張り替えて、黒からベージュにしてしまったのですが、今回もやってしまいました、シートの張り替え。
という話はちょっと後にして、156のインテリアについてさっくり紹介しておきましょう。基本デザインは、レトロモダンという感じで、古典的なデザインを現代的に解釈しなおしています。ドライバーの前には2つの独立したメータが並び、右がタコメータ、左がスピードメータ。警告灯の類はこのたつのメーターの間にある独立した窓に並んでいるのですが、つくまではドライバーからは目に着かないデザインになっています。センターコンソールには通常はオーディオやエアコンが並ぶわけですが、ここも三連メータが並び、水温、時計、燃料計です。それぞれ独立した「穴」を用意するのは、60年代ぐらいまではよく見られたデザインで、メーターが多いことがメカニカルなお宅心をくすぐっていたわけですが、156ではこのあたりのテイストをちょっと加えることで、あえてモダンにしすぎない、雰囲気を出しています。
2008年02月16日 |
(by まつおっち)忙しいと言うな! |
Life Design |
(by まつおっち)
私は20-30代のころ、異業種交流会に盛んに参加していました。
実は、私は決して社交的なほうではなく、どちらかといえば一人でいるのが好きです。
基本的に内気な性格ですから、見知らぬ人と会うのは正直苦手です。
でもそれじゃダメだと思い、荒療法のつもりで異業種交流会に参加していたのでした。
さて、そうやって参加していた会のうち、
メンバーに積極的な参加を明確に求める会がひとつありました。
入会に際し、その会のリーダーは、
「この会は、何かを与えてもらうことだけを求めている受身の人ではなく、
積極的に参加し、会に貢献する意思がある人だけに参加してもらっています。」
と率直に言ってきました。
私としては、そのやや高圧的な物言いにちょっとむっとしたものの、
よく考えれば、そうした会はきっと有意義だろうと感じて早速入会を決めたのです。
実際、会の内容や運営はかなりしっかりしたもので、
魅力的なメンバーが集まっていたと思います。
2008年02月13日 |
(by ねもけん) 成果主義の続き・・・ |
Business Design |
さて成果主義の続きです。。。
成果主義というシステムが被雇用者にとってどう受けとめられているかは別として、今度はこの成果主義を会社側、つまり雇用者の立場から見て考えてみたいと思います。
雇用者といってもワンマン経営でもない限りは、会社側の立場でシステムの中身を決めたり、運用したりする人がいるわけで、それはつまり被雇用者なのだから、そういう人達から見ると成果主義というのはどういうふうに映るんだろうと、まずは素朴な疑問、というか興味が沸いてきました。
成果主義における評価方法や報酬の配分方法などについて理解している人、それは一般的には管理職ということですが、管理職にも評価する人がいるはずなので、このピラミっド構造はどこまで続くのか?と考えると最後は社長まで行ってしまうのでしょうか?
社長までいかなくても役員の報酬は担当する事業での利益など、会社への貢献度などから配分が決まってくるのでしょう。逆に会社へのマイナスの貢献度という判定もありえるでしょう。ここで役員報酬は企業会計ではどういう取扱いだったか?Accountingの復習をしないと思い出せません。。。
では一般の被雇用者(従業員)はどうかというと、これは従業員への報酬の総和の決定プロセスを調べてみる必要がありそうです・・・
2008年02月12日 |
(by ねもけん) 久しぶりにカルフォルニアに来ています! |
ねもけん/根本 健二 |
久しぶりにカルフォルニアに来ています!
ロスからサンディエゴまでの2時間のドライブ。
いつも決まってここを走ります。
LAX(ロサンジェルス国際空港)からサンディエゴまで国内線で飛んでもよいのですが、乗り換えや待ち時間などを考えるとさほど変わらないので、私はいつもドライブしちゃうのです。
ここを走っているとつくづくアメリカは広い!と感じます。
右側(南下しているので太平洋は右側です)に広がる広大な太平洋。
まぶしすぎます。
こっちから見ると日本はどう見えるのだろうか?
スケールが違いすぎる!
勝てるわけがない!
・・・・
2008年02月11日 |
(by塩手勝久) ネットワーク・ウォークマン |
Life Design |
私は国内のグループ施設を転々と回っていることもあり、出張移動が多い業務体系となっています。そのため、移動中は持ち歩いている本を読んだり、抱えている課題を考えたり、電車に座ってはパソコンで作業したり・・・としています
そういう中で、なかなか見なきゃいけないと思っていても、なかなか見ないものにDVDがあります。もちろんDVDで映画を見ようというのではありません。余裕があればもちろん見たいですけど(笑)。 TV放映した番組で見ておきたかったものやHACCPに関するビデオ教材等々は、DVD化しているものの、電車移動中などはメール作業などを優先してなかなかじっくり見ないままでした・・
2008年02月10日 |
(by paco)死刑制度についての意見交換 |
Global Eyes |
(by paco)先週のコミトンで死刑制度について書きました。
この記事に、読者のI.M.さんからメールをもらいました。以下、やりとりです。
▼I.M.さん
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死刑の存廃は、中学生から関心を持っていて、大学の法学部で専門的に勉強して以来、心のどこかに引っ掛かりを持ってきたテーマです。
pacoさんご指摘の2点目から5点目は、価値観や学説によってどちらにでも転びうる論点です。
2点目の刑の残忍さについては、死刑よりも終身刑の方が却って残忍とも捉えられます。刑務官にとっても、更生の望みのない終身刑の受刑者の処遇は更生意欲の向上に欠ける点で困難を極めることが予想されます。
2008年02月09日 |
(by paco) スノボ、コツをつかむ |
Life Design |
(by paco)去年の2月に始めたスノボ。去年のいまごろボードを買いそろえて、5〜6回目という感じです。
2シーズン目に入った今年、うまくなってやるぜ、都心に決めて最初のスノボに行ったのが年明けすぐ。が、現実は厳しく、なかなか滑れるようになりません。板のエッジをはずすことができず、はずせば当然まっすぐ下に向かって斜面を滑り落ちるので、スピードが出るのですが、それに乗り切れずに後継してこける、逆エッジに乗ってこける。いい歳してがっつり雪の上に落ちると、いくら雪の上でも痛いんですよ、転ぶことなんか、この年になると無いので、転んで起き上がるだけでも、何回も繰り返されるとすごく体力を消耗して、それが怖さを助長するのです。仕方ないので、板の扱いを慣れようと思い、安全な横滑りだけで下りて、またリフトに乗るの繰り返しでした。う〜ん。
今年の最初から、妻と娘がボードを買ってスノボに参入しました。最初の会はスクールに入ってもらったのですが、ふたりともからだが柔らかく、バランスがとりやすそうなので、うまくなるというのではないにせよ、あまり転ばずに、木の葉が川を下るようにするする下りてくるようになったりして、1年のアドバンテージ、スキー歴のアドバンテージがある僕としては、内心穏やかではありません。もちろん、レベル的に追い越されたからと行って、別にそれはそれでいいのですが、自分としてももうちょっとうまくなりたいなあという思いはあり、それに、始めたときに立てた誓いが、5年以内に、ゴンドラに乗って上からスノボで下りてくる、と言うものだったので、やはりなんとか目標達成したいという気持ちはあります。
2008年02月08日 |
(by まつおっち)仕事の3つの喜び |
Business Design |
(by まつおっち)
「なにわのエジソン」
との異名をとる人がいます。誰だかわかりますか?
その人は、大阪に本社のある大手回転すしチェーン
「くら寿司」
の代表取締役社長、田中邦彦氏です。
以前、カンブリア宮殿に出演されていました。
「くら寿司」には、他の回転すしにはない様々な独自の仕組みがあります。
その多くが特許によって守られているから、簡単に真似できないのです。
ただし、特許料に、毎月何十万円も払っているそうですが。
独自の仕組みとは、たとえば次のようなものです。
・注文がすべてタッチパネルでできること
(職人さんに声をかけなくてもよく、注文が簡単にできます)
・30分間回り続けて、手がつけられなかったすし皿は自動的に廃棄されること
(鮮度維持のため)
・食べた皿は、テーブルの所定の穴に投入すると自動的に代金が精算されること
(精算の手間や間違いがありません)
・モニターカメラの映像を通じて、各店舗のお客の入り具合や接客の様子、
寿司の状態などを本部でチェックしていること
(店舗に何か問題があれば、すぐに電話をかけて指摘することができます)
これらの発案者が田中氏。
だから、「なにわのエジソン」と呼ばれるんですね。
2008年02月06日 |
(by ショウコ.i)ある女性のワーク・ライフ・バランス「伝えること」 |
Life Design |
(by ショウコ.i)先日の日曜日、参加している『NPO法人キャリアコンパス』の活動で
株式会社キャリアデザイン・インターナショナル社長である池田文子さんの話を伺ってきました。
株式会社キャリアデザイン・インターナショナル
ハートギフト
彼女のビジネスの形について感じたことを一言で言うと
「いわゆる商売という言葉でイメージされるものではないな」
ということです。
「いわゆる商売」ではないな」というのは
ある価格で準備した商品(サービス)を、価格を上乗せして転売することで利益を得ることを一番の目的としているわけではなく、あくまで彼女が「あったらいいな」と本心から感じたもの、求めたものを実現することをライフワークとしているのだという印象を受けたということです。
2008年02月03日 |
(by paco) 知恵市場ブログライター募集 |
Life Design |
(by paco)知恵市場では、新たにブログを書いてくれるライターを募集します。
お願いしたいのは、Quality of Lifeというテーマであなたなりの考えや情報を提供してくれること。執筆ペースは、毎月数回程度、文字量はお任せ、文体もお任せです。今の知恵市場はけっこうまじめな雰囲気で書いているのですが、もっと砕けた感じでもOK、自分なりのQuality of Lifeを表現してくれる方、募集中です。参画は、無料、知恵市場からの支払いもありません。
扱うモチーフも、もっといろいろありそう。人生の質を上げる方法はこれ?とか、これが質の高い生活?と思う者を提供してください。
たとえば、……


