2008年04月29日

(by Hideki - かりん)初めての映画

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今日
マリオが初めて
映画を観ることができました!!!

しかも映画館で!

今まで
映画を観ることが出来なかったマリオ。
TVの映画予告などを見て
興味ありありなんだけど・・・行けない。

暗いし

画面デカイし

音もデカイ・・・

う?ん、
マリオ苦手だろうな。

今までも
何度か入りたそうにしていた時があったが
「終わる時間がお昼過ぎるからダメだ!」
とか理由をつけては
観れないでいた。

いつか観ることができたら・・・

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2008年04月28日

(by塩手勝久)伝わったことは時間と共に風化する?!

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 (by塩手勝久) 前回の「100%伝わることなどない?!」の続きです。

 
 前回は100の内容が相手によっては20?70ぐらいしか伝わらないと書きましたが、次はその伝わった内容でも「時間と共に風化する」ということについて書きます

 ※風化とは? 「変質する、忘れ去られる」という意味
 

■伝わったことも時間と共に風化する

 行動に移った状態をモニタリングしていることで、時系列で変化を数値で掴めるようにしています。

 結果として分かることは、例えば70伝わった相手も時間と共に徐々にずれてきて2ヶ月後には50になり、さらに4ヶ月後には、20になっていたりするということです。

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2008年04月27日

(by クヌギー) 本読みが本を読まないとき 第2回 料理をすること

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(by クヌギー) 先日読んだ料理のレシピとエッセイの本に、「つまり、料理というのはメランコリーの妙薬であり、美しい思い出であり、楽しい理科の実験でもある。」という一文があり、大いに共感しました。
前回書いたパン作りも料理の一種ですが、“楽しい理科の実験”の要素が強いです。配合、温度、どれをいじると、どんな結果になるかを観察することが楽しいです。
そこで今回は、日々の食事の支度を中心とした、料理の“メランコリーの妙薬”としての効用について書きます。

まず、少なくとも私にとっての料理は、義務としての家事ではなく、好きなものが食べたいという、食いしん坊な性格の延長線上にある趣味です。プロセスが楽しくて、やっている間は夢中になれて、うまくできると人に自慢できるので、いろいろな習い事や、スポーツなどと似ています。そう考えると”メランコリーの妙薬”となりうることが想像しやすいと思います。

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2008年04月26日

(by Mindy) ワンコ見て我思う

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(by Mindy)
毎度でございます、Mindyでございます、

シカゴもだんだんと春めいてきました。
あたくしも、冬眠から目覚める時期になりました。
渡米して早4ヶ月・・・。
本当に早っ!
光陰矢のごとし、といいますが、それよりは、ゆるやかだけれど、
カーレースの爆走中の車を目で追えず、
あああ!(悔)
といった、感覚かな。


そんな感覚の中で、渡米以来、生活スタイルががらりと変わり、
まだあたくしは正直、困惑の波にプカプカ 揺られております。
それはやはり何と言っても2月からわんちゃんと暮らし始めたことが、大きな変化となり、
身も心も、そして生活のペースも変えていった要素かと思われます。

彼の名はVicky。
シーズーの男の子だわん!

飼い始めてまだ赤ちゃんだった頃は、毎朝とにかく彼がお漏らしをしないように、
早く起きてトイレエリアに促す作業から1日が始まり、
彼のモチベーションをあげるように、お○っこの舞い、
ムードによってはう○ちソングを歌いながら、
タイミングを逃さないか、に入魂!です。

そして新米ママのあたくしは、毎日ネットでワンちゃんしつけを
インプットし、これが躾だ!という幻想に踊らされながら
ひとりで育児ノイローゼならぬ育犬ノイローゼに陥っていたものです。

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2008年04月22日

(by ねもけん) 従業員から見た成果主義

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(by ねもけん) Pacoさんの成果主義が機能する要件を読んでみて感じたこと、特に最後に投げかけられていた 『従業員から成果主義はどのように見えるのか?』 について綴ってみたいと思います。

 まず、成果主義が導入され始めた頃は皆んなが感じたことがあると思います。それは何となくいやだなぁ?、目標って言ったってそんなに定量的にゴール設定できるかな? それで達成できなかったからどうするのか?等々です。 私個人的にはこれは良いことだと思っているのですが、このような不安?は実は本来会社の一員として業務を推進する者としては本来認識していなければならないことだと思うからです。 実際の成果主義を履行してゆく中で設定される具体的な目標とまではいかなくても、成果主義導入以前であっても、会社の方向性(向かうべき方向はどちらか?ゴールは何か?など)や本部・部・ひいては所属する課がなすべき業務は何なのか?そんなことを一社員が意識しているべきと思うからです。 成果主義の導入とはある意味、これらのことを現実に行なわなければいけなくなった会社からのお達しであり、そのために 『なんかいやだなぁ』 という第一印象だったのでは?と思うのです。この点では会社側から見れば、運用方法さえ間違わなければ、成果主義とは社員の仕事の達成度を上げる→会社としてのゴールを達成する、という大変素晴らしいものであったではないでしょうか?(但し現実にはそう簡単に機能しなかったわけですが・・・)

 成果主義をどう見るか、感じるか?についてはPacoさんが分類している4つのカテゴリー(例えばですが)によって、それぞれ異なると思います。私は成果主義が機能するタイプの2番目のカテゴリー(と自分で勝手に思っています)、即ち、目標設定大賛成、成果報酬という考え大賛成、仕事できる人は仕事できない人に比べてお給料はもっともらえるべき・・・なんて派でした(1990年代後半)。理由は簡単で、これは別の機会(次回?)に委ねますが、成果主義導入前は仕事の評価と給料への還元という部分が非常に曖昧で、悪い言い方をすると、成果をあげて会社に貢献する人よりも、残業時間の多い人の方がお給料が高かったりする事実に反感を覚えていたからです。

 成果主義が機能しないタイプのカテゴリー4番目の様な方には、Pacoさんも書かれている様に成果主義はこれまで曖昧にしてきたものを強制的に明確にさせられるお達しであり、いままでグレーな部分に胡坐をかいてきた人にとっては苦笑いするしかないものであったのでしょう。そのため、賃金保障はするべきとか、別の切り口、手法で会社に対して成果主義の反対を訴えたのだと思います。

 ここまでは、一社員と会社側という2way的な考え方で見てきたのですが、ここに社員同士のお互いの評価という軸を加えれば?と私は思っていました。つまり、よくあると思うのですが、あの人は誰から見ても仕事をこなしていて、貢献度の高いと思える人。逆に全くダメと刻印を押されてしまっている人。そういう認識ってあると思うんです。 でも、だからといって皆が皆の評価をするのでは実際のシステムが成り立たなくなってしまいます。 
 
 そこで思うのですが、誰がどのような目標設定を行っているのか?そしてそれがどのように評価されているのかが分かれば皆んが非常に ”スッキリ”するのでは・・・? と。 

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2008年04月21日

(by塩手勝久) 100%伝わることなどない?!

Business Design

 塩手です。すっかり間が開いてしまいました・・・ ブログもとにかく書くという優先度をあげて取り組まないとダメだと反省する日々です。言い訳にはなりますが、現状時間をとられている自身の課題について書きます。

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 今抱えている大きな課題は4つあるのですが、1つは「食の安全」で約60もの厨房を対象にした活動です。平均5名が従事していると約300人が対象であり、かつ場所は15箇所に分散していることが特徴でもあり、悩みの根幹だったりします(^^;


■分散施設での活動安定化の難しさ
 
 15地域・60厨房から食中毒を出さないように安定化させるための仕組み作りが役割ですが、調理従事者にやるべきことをやってもらってはじめて結果がでます。

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(by take)二つの命

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(by take)僕たち夫婦にとって待望の第二子が、先日生まれました。とても元気な男の子です。ロナリンの卵巣ノウ種の手術を乗り越えて生まれてきてくれたので、うれしさは格別なものがありました。
今回は息子「真佐人」の誕生と、ほぼ同じ時期にロナリンの姪が出産したので、この二つの命について書いてみたいと思います。

まずは、今回本当に呆れてしまった出来事がありました。身内の恥をさらすようで記事にするのは考えものだったのですが、これもフィリピンの中ではさほど珍しい話しではありません。でも日本人の僕からすれば「なぜそう考えるのか?」全く理解出来ませんでした。結局、貧困が人の考えを歪めることになるのでは?と結論づけた出来事でしたので、皆さんにも聞いてもらえればと思います。

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2008年04月20日

(by JIN)必死の想い

Life Design

(by JIN)
今日、大学時代の友人の結婚式・披露宴に行ってきました。宴、最後の親族代表として、友人のお父様がスピーチをなさいました。そのとき、お父様に友人に対する「必死の想い」を感じましたので、ここで紹介します。

友人は、在学中から司法試験を目指して勉強に励んでいました。残念ながら、在学中は合格できなかったため、まずは国家一種受験に目標を切り替え、これに合格して県庁勤めを始めました。その後、県庁勤務を継続する傍ら、司法試験の勉強も続け、数年で見事試験を突破し、弁護士となりました。元々、温厚な性格であった上に、勤勉な性格であることが実を結び、今では20名弱の弁護士事務所のパートナーとして活躍しています。

ただ、なぜか、結婚には中々縁がなく、年に数回は顔を合わせる大学時代の友人の中で、一人、また一人、と縁組する中で、彼には中々縁がめぐってこなかったのです。私は、司法試験を途中で諦めたのですが、自暴自棄になっていた時期などに、何度も彼に心の底から励まされてきました。そんな経緯もあり、彼から、数ヶ月前に結婚式の知らせを弾んだ声で聞いたときは、本当に嬉しかったのです。

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2008年04月19日

(by paco)ロシアは恐怖政治に逆戻り

Global Eyes

(by paco)ロシアは、次第に、というか確実に恐怖政治に逆戻りしています。

以下の新聞休刊のニュースは明らかに「皇帝プーチン」の逆鱗(げきりん)に触れた結果でしょう。ロシアではここ数年、メディア関係者の暗殺が続いていて、リトヴィネンコ(元ロシア諜報部員)が毒殺され、チェチェン紛争を告発し続けた女性ジャーナリスト、アンナ・ポリトコフスカヤも暗殺されました。ほかにも言論弾圧、政敵の暗殺など、数知れずあるようです。

ロシアという国家が成立したのは、15世紀後半のモスクワ大公国からと言われていますが、正式には18世紀に成立したロマノフ王朝です。ロマノフ王朝はその後、20世紀初頭のソビエト革命で滅亡するまで、強力な絶対王朝として市民を圧迫し続けてきました。その反動から生まれたソビエト政権も結局、共産党独裁の恐怖政治に変質し、1991年の崩壊まで続きます。ソビエト政権が崩壊し、民主化されたものの、国内は混乱し、これを立て直したのがプーチン政権で、政治的経済的混乱は解消しました。しかし、その背景に派生的の排除、暗殺、メディアの圧迫があることが、明白になってきています。

反プーチン派は暗殺されなくても、多くがシベリアの収容所送りになっているという話もあり、ソビエト自体から続く政治弾圧体制が完全に復活しているようです。


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(by paco) 憲法もカンケーネーのが軍人

Global Eyes

(by paco) イラクへの航空自衛隊派遣についての訴訟で、名古屋高等裁判所が「一部違憲」という判決を下しました。

と思ったら、以下の通り、航空自衛隊の幕僚長、つまり、いわゆる制服組のトップが、「そんなのカンケーネー」と発言したわけで、これが軍隊というものなのだということを、まずは読者の皆さんはよく知っておいてください。

判決自体は、法と現状認識のギャップに焦点が当たっていて、どちらかというと政治的な問題ではあります。バクダッド空港が非戦闘地域に当たるかどうか、というような、小泉政権以来続いている議論なので、確かに現場の軍人が判断する話ではないようです。しかし、だからといって軍人が「憲法違反という判決が出ても、軍の活動は関係なく継続する」という、司法判断を無視する発言をしていいかというと、それはまったく別の問題で、軍人は法の指示に従わなくてもいいと自らいっていることを意味しています。

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2008年04月14日

(by stky16)お笑いの役割

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(by stky16)
前回の日記では、エンタメを自分がどのように捉えているか、といったことを書きました。
今回は、それをもう少し絞り込んで、「笑い」について思っていることを書いてみたいと思います。


■お笑いの価値
これだけお笑いブームが続いている昨今、いまさら書く必要もなさそうですが、あえていったん整理をしてみたいと思います。
僕がお笑いをもとめる意味合いはどういうものか、ちょっと考えてみました。

・ストレス発散
 単純に、笑うこと自体の快感で、ストレス発散になります。また、「笑うことが健康によい」といったニュースを見かけることもあります。
 で、お笑いを扱ったメディア(特にテレビ)は、飲み・運動・歌うことといった他の発散方法と比べると、接しやすいと思います。テレビをつければやっているという感覚もありますし、少なくともいくつかの番組を録画しておけば「あとは観るだけ」です。
 手軽で、かつ効果があるということで、ストレス発散の手段としてはすごく有効だと感じています。

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2008年04月13日

(Hideki - かりん) 近況報告

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え?・・・
長いこと放置状態で

近況1.jpg
どうも・・・


近況2.jpg
すみま・・・


近況3.jpg
せん!


マリオ家はみんな元気です。

実はこの春・・・

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2008年04月10日

(by クヌギー) 本読みが本を読まないとき 第1回 パンを焼くこと

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(by クヌギー) 2年ほど前から、週に1回の頻度でパンを焼いています。
家に友だちが集まることが多く、その献立に、みんなが「わーっ」と言うようなものを取り入れたいと考えるうちに、「焼きたてのパンを出せたらどうだろう」と思い立ったのがきっかけでした。

子どものころ、母が手作りパンを焼いていました。近所にパン屋さんがなかったこともありますが、第一には子どもがよろこぶから作ってくれたのだと思います。
パンが焼きあがるときは家中に香ばしい空気が満ちて、期待と幸福感をいっぱいにしてオーブンの中を見つめていました。そんな焼きたてパンのよろこびがきっと記憶に染みついていて、これを友だちにも教えてあげたいと思いました。

母は手先が器用なのですが、その子どものほうは生来の不器用です。パン作りも母と同じようにはできないと思い、最初は実家に電話をかけて「私にもできるかなぁ」と聞いてみました。すると、私の実力をよく知る母から「平気よぉ」という案外気楽な返事がもらえて、ひと安心しました。

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2008年04月04日

(by paco) 「マイブルーベリーナイツ」を見てきた

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(by paco) 音楽のご紹介の次は、映画「マイブルーベリーナイツ」。ウォン・カーウァイ監督が、ボーカリストのノラ・ジョーンズを女優に起用して、アメリカを舞台にしたすてきなロードムービーを撮りました。派手さはないけれど、いい映画です。何年もたって、ずっと記憶に残るような、心にしみていく映画ですね。おすすめ。

FMの映画紹介で、「ウォン・カーウァイ監督の作品は、「物語」ではなく、「詩」としてみてください。物語としてみるとへんな部分も、詩としてみれば、素直に納得できます」と紹介していたので、これを心にとめて見に行くといいと思います。

映像は文句なしに美しいし、上海出身の監督らしく、どこかオリエンタルなエキゾシズムを感じさせながら(妙に高速で走り抜ける電車の映像など)、見せるところはしっかり見せ、少ない台詞で内面をしっかり伝えていく演出は、僕好みです。

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(by paco) 宇多田ヒカル、青山テルマ、いきものがかり

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(by paco) 久々に音楽ネタで書きます。最近ちょっとお気に入りの3枚です。

★1枚目は、宇多田ヒカルの新譜「HEART STATION」。

宇多田ヒカルを知らない人はほとんどいないと思うのだけれど、アルバムを買ったとか、曲をよく聞くという人は意外に少ないような気がします。その一方で、ここ数年も出すシングルは軒並みトップ10入りというのも事実で、ある意味、誰が買っているの?というアーティストのような気がしますが、あなたは買ったことがありますか?

僕はデビューから少し遅れて聞き始めて、「Automatic」のすごさにうろたえたクチで、セカンドアルバムの「Distance」まではきいていたのですが、その後はフェードアウト気味でした。シングル曲はすべていい感じなんですが、どうも濃すぎるというか、アルバムとして60分聞き続けると、途中でおなかいっぱいになって止めちゃうということが多かったような気がします。あきるというより、ここの楽曲ががっつり効いてきて、疲れて来るという印象でした。

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2008年04月03日

(by JIN)推薦図書「就業規則モデル条文」

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(by JIN)会社の就業規則をつくり、または改定する実務に携わっている方にお薦めの本です。会社を起業して人を雇うに当たって手っ取り早く就業規則マニュアルが欲しい方にでも使えるし、人事部で就業規則改定を長いこと経験して来られたベテランの方の利用にも十二分に耐えうる中身を持っています。私は、これまで8年間にわたって数十社の就業規則についてアドバイスしてきました。その間、色んなマニュアル本を見て来ましたが、これほど実務に最適と思える本に出会ったのは初めてです。その割に、アマゾンでもコメントされていないような状況ですので、ここで紹介する次第です。

ちなみに、正式名称は次のとおりです。

中山慈夫「就業規則モデル条文」(日本経団連出版 2007年12月)

http://www.amazon.co.jp/dp/4818527041

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2008年04月01日

(by paco)エレキギターを買う

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(by paco) 六兼屋に遊びに来たことがある人はご存知と思いますが、最近我が家はみんなで楽器&音楽に熱中モードで、いろんな楽器が増殖しています。

そのひとつ、ということで、エレキギターをゲット。

去年、アコースティックギターを買って、ぽろぽろ練習してきて、学生のころの水準ぐらいには戻ってきたので、今度はエレキに挑戦してみよう、と思い立ち、買ってしまいました。

エレキはやったことがないので、いまいち勘所がわからないので、習ってみようかなと、ヤマハ音楽スクールの体験レッスンにいったのですが、レッスン自体は悪くないのですが、やっぱり僕は教えてもらうより独学の方が合っているかな?と思い、教則DVDも買ってこれからやってみよう?というタイミングです。

とりあえず、音階の練習なんかをやってますが、なかなか音がよくてゴキゲン。エレキギターは、常にギターアンプを通して聞く楽器なので、ギターの音なのか、アンプの音なのか、どっちがいいのかわからないところはありますが、廉価版のわりには、僕の耳にはやさしく、奥行きのある音にきこえるので、満足しています。

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